神様の全能を信じ、一切を委ねる事です

12月1日

「わたしはふして眠り、また目をさます。主がわたしをささえられるからだ」。詩篇3:5

 熟睡した後の爽快感は格別です。しかし、安眠を妨げるものがなんと多いことでしょう。不安や心配、怒りや妬みなど、心に積もる思いの故に眠りは浅くなります。妨げるものを取り除けようとしても、たやすくは出来ません。ただ一つの手段は神様の全能の腕がある事を信じ、一切をゆだねることです。眠りに就くとき、心にある悪しき思いを一つずつ主の手に渡しましょう。(KE)

今日の通読箇所

詩篇99篇

へブル人への手紙2章

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です