12月3日
「民よ、いかなる時にも神に信頼せよ。そのみ前にあなたがたの心を注ぎ出せ。神はわれらの避け所である」。詩篇62:8
“いかなる時にも”と言われます。良くても悪くても、まさにどんな時でも、神様に信頼する。これが私たちに与えられた最大の恵みではないでしょうか。お先真っ暗であっても、ただひたすらに神様が事の中心におられるのを信じる。また神様にすべてを打ち明け、神様の時とわざを期待しましょう。(KE)
今日の通読箇所
12月3日
「民よ、いかなる時にも神に信頼せよ。そのみ前にあなたがたの心を注ぎ出せ。神はわれらの避け所である」。詩篇62:8
“いかなる時にも”と言われます。良くても悪くても、まさにどんな時でも、神様に信頼する。これが私たちに与えられた最大の恵みではないでしょうか。お先真っ暗であっても、ただひたすらに神様が事の中心におられるのを信じる。また神様にすべてを打ち明け、神様の時とわざを期待しましょう。(KE)
今日の通読箇所