どんな言葉でも言い尽くす事ができません

12月16日

「主はわが岩、わが城、わたしを救う者、わが神、わが寄り頼む岩、わが盾、わが救の角、わが高きやぐらです」。詩篇18:2

 ダビデがサウロ王の手から救われたとき、満腔の感謝をもって主を褒めたたえた「詩篇」です。彼にとって、神様はどのような方であるか、どんな言葉をもっても言い尽くすことができないもどかしさを感じます。私たちは神様をどのような方であると言い表すでしょうか。もっともっと深く主とふれあい、主を知ろうではありませんか。(KE)

今日の通読箇所

詩篇114篇

ヤコブの手紙4章

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