主は多くの実を残し救いの道を開きました

12月17日

「主は仰せられる、見よ、わたしがダビデのために一つの正しい枝を起す日がくる。彼は王となって世を治め、栄えて、公平と正義を世に行う」。エレミヤ23:5

 間もなく主のご降誕を記念する日がきます。この事ははるか以前、エレミヤの時代にすでに予言されていたのです。主はまことのぶどうの木として世に植えられ、多くの実を残して救いの道を開いてくださいました。今も主は生きておられ、すべての業に報いてくださいます。この枝にしっかりとつながり、与えられる霊の力に満たされましょう。(KE)

今日の通読箇所

詩篇115篇

ヤコブの手紙5章

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