3月31日
「わが魂はもだしてただ神をまつ。わが救は神からくる。神こそわが岩、わが救、わが高きやぐらである。わたしはいたく動かされることはない」。詩篇62:1-2
困難や悲しい出来事など、患難がなければと願います。しかし、多くの場合、願いもむなしく悲嘆にくれることになります。となれば、悩みを避けるのではなく、その事の中にあって助けがありさえすれば、何物も恐れることはいりません。主はまさに私たちの救い主です。この方が守ってくださると信じるなら、どんなことも恐れることはありません。(KE)
今日の通読箇所