何を神としているか確信しておるべきです

12月15日

「すべての民はおのおのその神の名によって歩む。しかしわれわれはわれわれの神、主の名によって、とこしえに歩む」。ミカ4:5

 何を神として拝むか、人それぞれが抱えているのであって、他人がとやかく言うことではありません。大切なのは自分が何を神としているか、確信しておるべきです。自分の信仰がしっかりするとき、他人のことは気にならなくなります。父なる神様がすべてをご存じだから、自分が何も言うべきことはありません。(KE)

今日の通読箇所

創世記27章

ルカによる福音書21章

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です