これを逃したら救われないと覚悟していた

1月18日

「すると女は言った、『主よ、お言葉どおりです。でも、小犬もその主人の食卓から落ちるパンくずは、いただきます』」。マタイ15:27

 娘の癒しを求めてきた母親に、主は言われます、「子供たちのパンを小犬にやるのはよろしくないと」。しかし、母親はパンくずでも頂きますと、自分を徹底的に低くして主に迫ります。母親はこの時を逃したら、救われないと覚悟していたのです。私たちも、謙遜の限りに心低くして、主を求めましょう」。(KE)

今日の通読箇所

出エジプト11章

使徒行伝10章

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です