2月15日
「主よ、わが口に門守を置いて、わがくちびるの戸を守ってください」。詩篇141:3
世間でも「口は災いの元」と言われるように、言葉の応酬が、いかに小さな火を大きな火災にするかをよく知っています。イエス様は人を汚すのは人から出てくるものであって、それはその人の心から出る言葉であると指摘しています。自分の力で防ぐことができません。ただ、祈りつつ、主の力による他ありません。(KE)
今日の通読箇所
2月15日
「主よ、わが口に門守を置いて、わがくちびるの戸を守ってください」。詩篇141:3
世間でも「口は災いの元」と言われるように、言葉の応酬が、いかに小さな火を大きな火災にするかをよく知っています。イエス様は人を汚すのは人から出てくるものであって、それはその人の心から出る言葉であると指摘しています。自分の力で防ぐことができません。ただ、祈りつつ、主の力による他ありません。(KE)
今日の通読箇所