主の御心はこの世に反するからです

2月25日

「地上に平和をもたらすために、わたしがきたと思うな。平和ではなく、つるぎを投げ込むためにきたのである」。マタイ10:34

物騒な話です。イエス様は「平和の君」と言われたはずです。しかし、この世にあって、主に従おうとすると、平穏無事とは言えません。なぜなら、主の御心はこの世の肉につける生き様に反するからです。御心を知りつつ、この世に妥協して生きるなら、楽な道でしょう。しかし、それでは滅びです。今日も主は、あなたはどちらに就くかと問われます。(KE)

今日の通読箇所

レビ記9章

コリント人への第一の手紙4章

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