何に従うのか、見定めなければなりません

3月25日

「あなたがた自身が、だれかの僕になって服従するなら、あなたがたは自分の服従するその者の僕であって、死に至る罪の僕ともなり、あるいは、義にいたる従順の僕ともなるのである」。ローマ6:16b

 人は常に何かにすがらなければ生きることができません。その結果、頼りとするものを求めます。神仏であったり、人であったり、様々ですが、何に従おうとするのか、しっかり見定めなければなりません。気づかないうちに、サタンの虜になって滅びることにならないように気を付けましょう。(KE)

今日の通読箇所

民数記10章

ガラテヤ人への手紙 3章

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