神が拠り所ならどんなに心強い事でしょう

12月4日

「わが身とわが心は衰える。しかし神はとこしえにわが心の力、わが嗣業である」。詩篇73:26

 人は年ごとに衰えていきます。またそれと共に心も力を失ってしまいます。そのような時に拠り所となり、欠けたところを補ってくれるものがおられるなら、どんなに心強いことでしょう。しかも、それが神様であるなら、これ以上のものはありません。人や物事に頼っているかぎり、確固たる安心は得られません。(KE)

今日の通読箇所

詩篇102篇

へブル人への手紙5章

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です