必要なパーツであった事に気付かされます

01月01日

「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた」。創世記1:1-2

 主にあって、新年おめでとうございます。昨年も様々なことがありました。人の目には無作為に、また無意味に思える出来事でも、神様を認めていく時、その一つひとつが必要なパーツであったことに気付かされます。新しい年も目を高く上げて、雄大な主の業の中を進もうではありませんか。(MK)

今日の通読箇所

創世記44章

ヨハネによる福音書14章

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です