聖書に主の命が込められています

1月13日

「あなたがたは主の書をつまびらかにたずねて、これを読め。これらのものは一つも欠けることなく、また一つもその連れ合いを欠くものはない。これは主の口がこれを命じ、その霊が彼らを集められたからである」。イザヤ34:16

 聖書は長い年月をかけ、多くの人々が主の霊に導かれて語った神の言葉です。そこに主の命が込められています。日々の生活の様々な場面で、み言葉に心を開いて、主の霊に溢れる時、新しい視野が開け、隠されたものが明らかになり、力に満たされます。(KE)

今日の通読箇所

出エジプト6章

使徒行伝5章

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