この世に倣うか御心を選び取っていくのか

1月28日

「すなわち、謙遜の限りをつくし、涙を流し、ユダヤ人の陰謀によってわたしの身に及んだ数々の試練の中にあって、主に仕えてきた」。使徒20:19

 主の救いを語りつづけるパウロは、試練を避けることはできません。多くの反対者によって迫害されるからです。迫害を恐れてこの世に倣うのか、それとも忠実な主のしもべとなり、御心を選び取っていくのか、常に問われます。第二のパウロになってください。(KE)

今日の通読箇所

出エジプト21章

使徒行伝20章

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