あなたが分を越えて言う事はいりません

2月23日

「キリストは彼のためにも、死なれたのである」。ローマ14:15c

人はしばしば自分と同じようでない人を非難したり、区別・差別したりします。時に、そのことによって、相手を最悪死に追いやることになることがあります。相手の考えや行動が自分と違っても、神様はその方をも大切に思われ、命がけで愛しておられることに思いを向けてください。その方の生き様を、主が「良し」としておられるのですから、あなたが分を越えて、あれこれ言う事はいりません。(KE)

今日の通読箇所

レビ記7章

コリント人への第一の手紙2章

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