神様と私達の関係を詠った愛の詩です

3月19日

「わが魂の愛する者よ、あなたはどこで、あなたの群れを養い、昼の時にどこで、それを休ませるのか、わたしに告げてください。どうして、わたしはさまよう者のように、あなたの仲間の群れのかたわらに、いなければならないのですか」。雅歌1:7

雅歌は“歌の中の歌”という意味を持った、神様と私達の関係を詠った愛の詩です。愛する人の居場所を訪ね求めるが如く、少しでも主に近付きたいとの熱心があるかを問われます。(MK)

今日の通読箇所

民数記4章

コリント人への第二の手紙10章

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です