その歩みを導いて下さったのは、神様です

3月28日

「人は心に自分の道を考え計る、しかし、その歩みを導く者は主である」。箴言16:9

 3月は卒業の季節で、今、多くの学生が新しい道へと歩み出しています。その歩みを振り返ると、思い通りに開かれた道もあれば、思いもしない道へと導かれたこともあると思います。しかし、その歩みを導いて下さったのは、神様です。神様のなしてくださったことを心にとめ、感謝をもって、新しい道へと歩み出していきたいものです。(IK)

今日の通読箇所

民数記13章

ガラテヤ人への手紙 6章

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