自らの罪を認め憐みを乞います

3月30日

「イエスは言われた、『よく言っておくが、あなたはきょう、わたしと一緒にパラダイスにいるであろう』」。ルカ23:43

 ゴルゴタの丘では、イエス様の他に二人が十字架につけられていました。彼らはそれに値する罪を犯していましたが、一人はなお口汚くイエス様を罵り、もう一人は自らの罪を認め憐みを乞います。主はこの悔い改めを受け入れ、冒頭の言葉を語られました。主の十字架の前に赦されない罪はなく、救いに遅過ぎるということはありません。(MK)

今日の通読箇所

民数記15章

エペソ人への手紙2章

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