御言には、私達の魂を救う力があります

4月8日

「彼らは互に言った、「道々お話しになったとき、また聖書を説き明してくださったとき、お互の心が内に燃えたではないか」。ルカ24:32

 エマオ途上の弟子達は、すぐ側にいるお方が主であることになかなか気付きません。しかしその方が語る御言を聞き、絶望していた自分達の心に光が差し込み、熱を帯びてくるのを感じます。御言には、私達のたましいを救う力があります。日々主の言葉を心に蓄え、力を受けて歩んでいきましょう。(MK)

今日の通読箇所

民数記24章

コロサイ人への手紙1章

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