形ある物はいずれその姿を失います

5月19日

「時は縮まっている。今からは妻のある者はないもののように、泣く者は泣かないもののように、喜ぶ者は喜ばないもののように、買う者は持たないもののように、世と交渉のある者は、それに深入りしないようにすべきである。なぜなら、この世の有様は過ぎ去るからである」。Ⅰコリント7:29b-31

 イエス様も「天地は滅びるであろう」と仰いました。形ある物はいずれその姿を失います。見えるものに執着し過ぎず、神様を見上げて進みましょう。(MK)

今日の通読箇所

申命記29章

ヤコブの手紙3章

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