キリストは寛容であり、キリストは情深い

6月1日

 「愛は寛容であり、愛は情深い。また、ねたむことをしない。愛は高ぶらない、誇らない、不作法をしない、自分の利益を求めない、いらだたない、恨みをいだかない。不義を喜ばないで真理を喜ぶ。そして、すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてを耐える」。Ⅰコリント13:4-7

 ここに記されている「愛」を「キリスト」と読み替えると、実にピッタリです。このイエス様の完全な愛によって、今日も私達は生かされているのです。(MK)

今日の通読箇所

ヨシュア記8章

ヨハネの第一の手紙 3章

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