神様は自分の言葉で祈るのを待ってます

9月16日

「御霊もまた同じように、弱いわたしたちを助けて下さる。なぜなら、わたしたちはどう祈ったらよいかわからないが、御霊みずから、言葉にあらわせない切なるうめきをもって、わたしたちのためにとりなして下さるからである」。ローマ8:26

 神様は人の心の中を全てご存知ですが、私達が自分の意思で、自分の言葉で祈るのを待っておられます。たとえ言葉に詰まるような思いの中でも「天の父よ」と進み出る時、御霊が助けて下さいます。(MK)

今日の通読箇所

列王記 上 11章

ヨハネによる福音書12章

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です