自然は神様の御手のわざにほかなりません

5月5日

「もろもろの天は神の栄光をあらわし、大空はみ手のわざをしめす」。詩篇19:1

 いよいよ桜も散って、春本番を迎えました。枯れ枝となっていた木々は新芽に覆われ、古くなった葉は春風に飛ばされ、生き生きとした若い葉に取って代わられます。この季節の大自然は命に満ち溢れています。まさに神様の御手のわざと言うほかありません。自然は第二の聖書と言われますが、目を高くあげて、神様の息吹を感じてください。(KE)

今日の通読箇所

歴代志 上 29章

ヨハネの黙示録 18章

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