慣れると祈りの熱量が下がってきてしまう

4月27日

「御霊で始めたのに、今になって肉で仕上げるというのか」。ガラテヤ3:3b

 新年度に入り一か月が過ぎようとしています。新しい取り組みやチャレンジが与えられると、私達は熱心に祈ります。しかしそれが軌道に乗り、要領が分かってくるにつれ、次第に祈りの熱量が下がってきてしまうのは、“信仰生活あるある”ではないでしょうか。今日という一日を祈りで始め、感謝で締めくくることができますように。(MK)

今日の通読箇所

申命記7章

テモテへの第二の手紙2章

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