神様の居ますことと、神様の愛であること

5月20日

「知識は人を誇らせ、愛は人の徳を高める。もし人が、自分は何か知っていると思うなら、その人は、知らなければならないほどの事すら、まだ知っていない。しかし、人が神を愛するなら、その人は神に知られているのである」。Ⅰコリント8:1b-3

 インターネットの普及により、誰でも簡単に欲しい情報を取得できるようになりました。しかし、神様の居ますことと、神様の愛であること。これに優る有益情報はありません。(MK)

今日の通読箇所

申命記30章

ヤコブの手紙4章

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