試練の中で祈る時、神様を近くに感じます

6月17日

 「神のみこころに添うた悲しみは、悔いのない救を得させる悔改めに導き、この世の悲しみは死をきたらせる」。Ⅱコリント7:10

 自ら悲しみを背負いたいと言う人は居ないでしょう。しかしイエス様は「悲しんでいる人たちは、さいわいである」(マタイ5:4)と語られました。試練の中で救いを求めて祈る時、神様を最も近くに感じることができるからです。全ての道で主を認めるなら、無意味なことは何一つありません。(MK)

今日の通読箇所

ヨシュア記24章

ヨハネの黙示録 11章

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