正しい道を歩むことは困難かもしれません

9月3日
「悪しき者のはかりごとに歩まず、罪びとの道に立たず、あざける者の座にすわらぬ人はさいわいである。このような人は主のおきてをよろこび、昼も夜もそのおきてを思う」。詩篇1:1,2

 この世の中は様々な人の思いがあふれています。そのような中で、正しい道を選び、歩むことは困難なことかもしれません。しかし、主のおきて(主のみことば)をよろこび、昼も夜もそのおきてを思うならば、私たちはそのような悪しき思いから守られるのです。今日も主のみ言葉を携えて歩みましょう。(IK)

今日の通読箇所

サムエル記 下 22章

ルカによる福音書23章

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です