主が常に見ているという事を見失いました

10月23日(金)

「主の目はあまねく全地を行きめぐり、自分に向かって心を全うする者のために力をあらわされる」。歴代志下16:9a

 アサ王様は穏やかな日々を過ごす中で、大切な事を見失いました。それは主が常に見ていて下さるということです。主の目はあまねく全地を行きめぐります。神様の見ておられないことは何一つありません。今日も主が見ていて下さると信じて、今日一日、主に従う日を過ごしましょう。(IK)

今日の通読箇所

歴代志 上 1章

使徒行伝28章

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です