9月9日
「不法をゆるされ、罪をおおわれた人たちは、さいわいである。罪を主に認められない人は、さいわいである」。ローマ4:7,8
この直前には、アブラハムとダビデについて記されています。信仰の勇者とも言うべき両者ですが、彼らもまた弱さを持った人間でした。行いによるなら到底義人とは言えない自分を知りつつも、主から目を逸らすことをしなかった彼らの信仰を、神様は義とされました。(MK)
今日の通読箇所
9月9日
「不法をゆるされ、罪をおおわれた人たちは、さいわいである。罪を主に認められない人は、さいわいである」。ローマ4:7,8
この直前には、アブラハムとダビデについて記されています。信仰の勇者とも言うべき両者ですが、彼らもまた弱さを持った人間でした。行いによるなら到底義人とは言えない自分を知りつつも、主から目を逸らすことをしなかった彼らの信仰を、神様は義とされました。(MK)
今日の通読箇所