主に祈ることが神の民としての幸いでした

9月12日

「われわれの神、主は、われわれが呼び求める時、つねにわれわれに近くおられる。いずれの大いなる国民に、このように近くおる神があるであろうか」。申命記4:7

 イスラエルの民は決して力強い民ではありませんでした。しかし、彼らは主の民として、常に主が近くにいて、主に祈ることができたのです。それが神の民としてのイスラエルの幸いでした。今、私たちも同じです。神様は私たちの近くにおられます。信仰をもって、日々祈り求めていきましょう。(IK)

今日の通読箇所

列王記 上 7章

ヨハネによる福音書8章

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です